カテゴリ:きもち/ココロ/げんき( 462 )

小晦日の夜

少年たちは、庭仕事や窓ふきなど、午前中いっぱいせっせと働いて帰っていきました。

さて、本日からはおせち作り、畑の里芋を掘りあげたり、さつま芋を裏ごしたり。
その一方で、掃除機のホースをひっぱりまわして、ちょっと疲れた。
すべて、師匠の家の正月準備です、自宅のことは、余力なしです。
例年のことです。
いいのです。
ね……眠いです。
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by atohchie | 2013-12-30 21:41 | きもち/ココロ/げんき

少年の食事

今日は出前のお寿司をとりました。
少年のお寿司は
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納豆巻き4皿。
これが彼のご馳走なのだそうだ。
向こう側は、大人たちのお寿司。
今日も、富士山がきれいでした。
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by atohchie | 2013-12-29 19:38 | きもち/ココロ/げんき

2013年をふりかえる

さて水曜日は本の話。
……を、昨日、書こうとして、書けなくて、一日経って、きょうももう夜になって、まだ、書けません。

わたしは、東京五輪が決まった時、
絶望的だ、と思いました。

それから、どうにも本の話が書けなくなりました。
とても苦しい数ヶ月でした。
チェーホフにすがって切り抜けて、
そのあとは、ブレヒトにすがって切り抜けて
それから、どうしたらいいか、わからなくなりました。

わたしはテレビを見ませんから、
招致のスピーチなど映像でつぶさに見たわけではありません。
新聞で読んだ限りのことです。
しかも、もともと、わたしはオリンピックに限らず、スポーツ番組をほとんど見ません。
東京都民であった期間もずっと、オリンピックを招びたい人の気もちがわからなかった。

でも、書きます。

東京に五輪を招くために、日本から出かけていった人たちは、
なかでも首相は、
世界に大きな嘘をついたと思います。
福島第一原発の現状と今後は、まったく安心できる状況にはない。
何もかも不確定。
だいたい、水の動きをコントロールすることなんか、人間にできることじゃない。
アンダー・コントロールが聞いてあきれます。

五輪招致が決まった後、それまで招致に懐疑的だった人たちが
それでも何かしら前向きなコメントをしなくてはと思ったのでしょうか、
首相が世界に約束したのだから、
きっとそれを現実にしてくれるだろう、と言いました。

しかし、あれは、約束ではない。
約束など、彼にできるわけがない。
彼が約束したのは、約束を守ったように見せかけてごらんにいれます、ということでしょ。
それなら、できます。そして、それは、とても、とても悪いことです。
それは、人々を黙らせ、泣き寝入りさせること。
黙らず、泣き寝入りしない人たちを黙るまで虐めぬくこと。
死に至る労働にたずさわる人々を際限なく増やし、見殺しにすること。
安全を約束できるはずもない土地に人々を住まわせ
不安を抱える人たちを突き放し、置き去りにすること。

解決の難しい問題を考えないで済むように
気が重くなることから目をそらせ、耳をふさげるように
そちらに目を向けさせるひと、声を上げる人を
みんなが疎ましく思うような空気をつくって、
やりたいことができる国をつくること。いえ、<取り戻す>こと。

やりたいことができる国とは
人々が政治について考えない国です。
政治についての不満や
生活の不安や
解決策のみつからない難問を
考えないで済むように
オリンピックで盛り上げて、
その一方で、いろんな問題をわざわざ起こして、
ぜんぶ、隣国のせいにして、そうして戦争を始めてごらんなさい、
もう、誰も政治に文句を言いません。
難しい問題は何もかも棚上げにして
人々のいのちも財産も、すべて国のものにして
使いたい放題にできます。
戦争で死ぬのは人々であって
彼らではありません。
人も土地も財産も何もかも、彼らのものになるうえに、
苦しむのはすべて人々であって彼らではないのですから
何も怖いものはないわけです。
やりたい放題になるのです。

わたしには、あの五輪招致決定は、そのようなことに見えました。
それからは、どんなに希望を探そうとしても、希望の欠片も見えません。
政権の動きの全てが、ひとつの方向をさしているようにしか見えません。
毎日まいにち、そちらの方向に大きく動かない日が一日たりともないのです。

朝起きて、ニュースを見て、絶望することを繰り返して
2013年が、暮れていきます。
今ならまだ止められる、と思うのに、結局なにもできていない自分を
どうしたらいいのか、わかりません。
それでもとにかく、黙ってはいけないということだけは、わかっています。
どんなにしょうもないことであっても、
いのちの方向に向いていると思えることを、言い続けなくては。
そう思って、自分を励まして、日記を続けてきました。
だけど、昨日、きょうはもう、へこたれています。

ほんとうのことを知りたいと思い続けて、
本や映画を探してきました。
カティンの森のこと、ルワンダのこと、水俣のこと、秩父のこと
シエラレオネで武器と麻薬を与えられて生きる少年たちのこと、
アフガニスタンの、プラハの、沖縄の、シリアの、イスラエルのこと、
ほんとうのこと、と思えることを、手当たりしだいにかじりました。
福島にも行きました。
トゥールスレン刑務所を見に行ったりもしました。

ほんとうのことが隠されている、とずっと感じてきたからです。

今は、朝刊を手に取るだけで、ほんとうのこと、が見えます。
わたしたちがずっと、どこにいたのか、今、どこにいるのか。
そうして、ほんとうのことがありありと見えている今、
これは、違う、間違っている、認めない、と言い続けたいと思う。
こうではない。
こんなんじゃないですよ。
わたしたちは、別の世界を選ぶことができる。
恐がることさえ、やめることができたら。
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by atohchie | 2013-12-26 21:29 | きもち/ココロ/げんき

もういくつ寝ると

d0024220_14444635.jpgアドベントカレンダーというものが大好きで
毎年、人に送っています。
自分でもひとつ、師匠の家にひとつおいて
楽しんでいます。
1から順に数字のついた扉を、一日ひとつ
クリスマスまで、開けていくんです。
何もクリスマスだけじゃなくて、
一年中いつでも、待ち遠しいこと
少し先の楽しいことや、
逆に「○日間の辛抱だ!」というようなしんどいことのために
一日一つ窓をあけるカレンダーが、いろいろあったらいいのにな。
作ってみたこともあるのだけれど、不器用なのでものすごく大変だった。
それに、自分で作るのは、誰かが作ってくれた素敵なものより
ちょびっと、劣るのですよね、楽しみが。

今年もクリスマスイブになって
12月の楽しみは、今日でおしまい。
明日からは、お正月を楽しみに、過ごすとしましょう。

◆  ◆  ◆  ◆  ◆
お話ライブのお土産話、12番目のお話、載せました。
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       ◆  

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by atohchie | 2013-12-24 14:44 | きもち/ココロ/げんき

低気圧ご逗留中

低気圧メランコロジー友の会は、冬の低気圧の長逗留のときも低迷しつつ活動しています。
ともだちはこたつ、湯たんぽ、ストーブ、お布団、温かい飲み物、おでんと本?

今日はちらりと虹を見ました。写真をとるひまもなくて消えちゃった。
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by atohchie | 2013-12-20 17:04 | きもち/ココロ/げんき

なによりもだいじなこと

いちばん大事なものはほんとになんだろうな
いのち
だとおもうけれど。
いのち というのは
固有名詞じゃなくて、わたしのいのちという意味じゃなくて
いのち
です。
いのちそのもの。
いのち
というのは
いのちをつながらせる
循環 そのもののこと
ながれていく
まわっていくもの
無機物だって いのちのいちぶ
石油だって みどりだった
長い長い時間のかなたから
いのち は ずっと つながって
まわってまわって
あのひとも、このひとも、いのちで いきている
その いのちを さいだいげん つなぐために
じんるいが ながい ながい じかんをかけて
ひっしで もじどおり しをもいとわず 
さがしだした
まだ ふじゅうぶんだけれど
いまのところ これしかない
だいじなものが
じんけん。

いのち ということを 生きる権利と言ったのだ
生きる権利
物を言う権利 表現する権利
考える権利
いのちをたもつために必要な全てを求める権利
権利を奪われない 制限されない権利
権利が奪われたら 裁判に訴える権利

なぜ じんるいが ひっしに それを さがしたか
そうしなければ いきられないから
そうしなければ うばってうばって いのちをなくすから
いきのびるため
すこしでも じんるいという どうぶつの いのちをながらえさせるため
じんるいは けんり というものと それをまもるしくみを かんがえた

そう おもうけどなあ
いきるけんりを ふみにじることは
じんるいを じさつさせること
せんそうは じんるいの じさつ

じんるいはじさつしたくなくて
ひっしで ひっしで ひっしで かんがえて
どうしたら いきのびられるか かんがえてきたのに
せんそうをしないよ、と からげんきでも いばっていって
じんるいの 先頭を走っていた この国が
先頭からおりちゃった
ばかだな
 ばかだな
  ばかだなあ
せんとうを はしるのが こわくって
しにたいのかな このくには
こどもがへって としよりがふえて
今 このくには せんとうをはしってるのに
あんなに一番、いちばんとさけんでて
ほんとはいちばんが、こわいんだよね
なんでこわがるの?
だいじょうぶなのに。
そのまま、 先頭をはしっていきたかったな
すてきな いのちの くにへ
先頭を、はしりぬいて いきたかったな。

ぶきやげんぱつをつくってうるなんて さいてい さいあくの ばかだ。
せんそうに さんかしますよ だなんて
せんそうが できるくにに ぜんせいきの いぶつに ぎゃくもどりしますだなんて
なーにを いってるのか こんせいきさいだい せかいいちの ばかだ
ばかなだけなら まだ いいけどさ

ばかで どうしようもない つみびとの国へ
わたしたちは 今 まっしぐらに走ってる
さいこうの すてきな いのちの国に
いちばんのりできたはずの この わたしたちが。

新しい時代の始まりです!
誰も知らない、新しい時代の。
この時代は、いつか通り過ぎた時代のように見えるかもしれないけれど
そうではない。
これは、今、ここで、うまれていく、新しい、未来です。
何も、まだ決まってはいない。
一瞬一瞬が、どうにでも転がれる可能性を持って
無数に未来につながっている。
まだ何も決まってはいない。

これは、新しい、時代なのです。
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by atohchie | 2013-12-07 10:54 | きもち/ココロ/げんき

歴史の中を生きる

歴史が動くときは、こんなにも速いのですね。
ついていけなくて、あっけにとられたまま
「ねじれ解消」以来、今日までほんとに、びっくりしたまま、過ぎました。
わたしたちが、歴史の証人ですね。
歴史の中にいるわたしたちに、大きな歴史は見えない。
何年も、何十年もたって、皆が不思議に思うだろう。
なぜ、21世紀の日本があんなことに?
国民主権の立派な憲法が、ちゃんとあった国で?
国民のほとんどが教育を受け、人権意識をもっていたはずの国で?
なぜ、あんな時代遅れの動きが、あの国で?
歴史を見られないわたしたちが、歴史をつくっている。
その歴史を、少しでも未来に恥じないものにしていくために
何ができるだろう。
死ぬまで、それを考え続けていきたい。
どんなに小さなことでも、やり続ける以外に選択肢なんかない。
たとえ、それがハチドリのひとしずくにすらならないとしても
今という歴史の中に、わたしは生きているのだから。

すてきな旅の記録とか
すてきな朝ごはんとか
すてきな空のこととか
すてきなわたしの暮らしの全般について
書くことができなくなって
数日たってしまいましたけれど
明日からは、書きます。
なんのためかは、わからない。
書きたいのかどうかも、わからない。
ただ、そういうことをほんとに書けなくなったら、終わりだろうという気がして。
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by atohchie | 2013-12-04 18:24 | きもち/ココロ/げんき

阿藤智恵は仙台で何をしたかの日記(3)

まだしつこく、木曜日。
というのは、もはや、先週の木曜日ですよ。
毎日が、飛ぶように過ぎます。
この季節は、とくに。

美術館を出て、夕暮れ空の芸術を鑑賞した後は、翌朝のごはんを求めて街へ。
朝ごはんってものが大好きなワタクシ、ずっと、旅に出るときは
朝食付きの宿泊を予約するようにしてました。
ところが、あるとき、どういう風の吹きまわしか(たぶん、朝食代が高かった)
素泊まりで宿をとって、前日、あたりをぶらぶらするときに、
うまーい具合に、朝食を調達するということをやってみたら
ホテルが用意してくれる朝ごはんの、数倍も数十倍も楽しかった。
すてきなごはんをさがして歩くのは骨が折れることもあるけど
ものすごくおいしそうなものを見つけた時に
「あーあ、味見したい、けど、旅先だから買えない」と思う辛さに比べたら、なんのその。
で、ほうぼうの町をさまよっては、すてきなすてきな朝食を見つけてこれまでやってきたのですわ。
ところがです。
仙台で、たぶん間違いないとあたりをつけていた、
食の先達Mちゃんから推薦を受けていた店が
なんと、夜の営業を休止にしていたところがケチのつきはじめ。
長いアーケードをほとんどくまなく歩いても歩いても、
すてきな朝ごはんが、ない、ない、ないのです!
うわーん。
仙台は、都会すぎた。
わたしは、都会にはなじまぬ女でござります。
辛かった……。
途中から、こんなに歩いて、歩いて、小雨に打たれて
くたびれたら、もはや朝食どころじゃない、と計画を変更し
とにもかくにも温まらねば、と、
間瀬先生ご推薦の店に、方向転換。
ここもしまっていたらどうしよう……と思ったけれど
やってました。助かった。
d0024220_2140487.jpg暗い夜道に輝く灯り。
この嬉しさときたら!
d0024220_21411276.jpgそうして、これが、冷え切ったわたしの心と体をあたためてくれた甘いもの。
自覚はなかったけど、どうもわたしは「タイ焼きに目がない」人間みたい。
子どもの頃は餡が嫌いだったのに、いつのまに?わからない。
とにかく、おいしかった。


今日も朝から、「特定秘密保護法案にどうやって反対を表明すべきか」活動とに熱心に取り組んだわたしですが、ここに書くほど、新しい成果や発見はなかったので、中途になってる仙台日記を書くことにしました。
けど、
続けています、
反対活動。
頭の中の、普段使わない部分を使うのが、新鮮で楽しいです。
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by atohchie | 2013-11-30 21:47 | きもち/ココロ/げんき

ユウウツをワクワクにかえる術

仙台の話の続きをしたいのだけれど
急を要する話があるので、書きます。

いろいろと今までも、
「そりゃ、ヤバイでしょう」ということは
あったけれど
今回ほど、本気でヤバイ、と感じたことはありません。

「特定秘密保護法案」です。

12月6日の強引な可決を急いでいる様子をみるに
もう、ほんとに時間がありません。一週間です。

今日は、電車の中で、
秘密保護法反対のプラカードを持った二人連れが
東京に向かうのを見ました。

外で長い時間立って過ごすために
厚着をした二人は
あたたかな電車の中で何度も汗をぬぐい
暑い、暑い、と繰り返していました。

ありがとう、風邪をひかないでください、
と心の中で呟いて、家に帰ってきました。

わたしは、一昨日から、参議院議員の名簿とにらめっこ。
葉書を書いています。
この葉書の一枚で、彼らを変えることができると思うほどには
わたしも、能天気ではありません。
でも、この葉書の一枚が、わたしを変えてくれたことは、確かです。

葉書を書くのが、楽しかったのです。
今日もこれから何枚か書きます。

まだ通っていない法案を
「どうせ、通っちゃうんでしょうね……恐いですね……」
と、脱力して憂うことは簡単です。
だけど、まだ、通ってはいないのです。
まだ、ひっくりかえせる
まだ、できることがある
と思うことも、やっぱり簡単なのです。

簡単なことなのです。

世の中を変えることは、ちっとも簡単じゃないけれど
わたし自身の行動を、少し変えることはまったく簡単で
そして、楽しいことなのです。

わたしたちの憲法はまだ生きている。
生きていないのは、憲法に明記された主権を持つ存在であるはずの、このわたしでした。
葉書が、それを教えてくれました。

この国の、大切なことは、わたしたちが決めるのです。
そうならなくてはならない。
今、そうなっていないなら、そうしなくてはならない。
してもらうのではない。
そうするのです。

海外に住む友人たちに、メールを書きました。
もしも英語を読めるお友だちがいたら、伝えてみてください。
もちろん、日本語版もあります。わたしも署名しました。

演劇人たちのアピールに、賛同しました。
私たちは「特定秘密保護法案」に断固反対します。

他にも、できることを考えています。

今、わたしは自分にできることを数えて
とても、希望を感じています。
できることが、たくさんあるのです。
わたしたちは、憲法を生きることが、できるはずです。
憲法が、現にあるのですから。
そのようなものが制定されていない国でも
たくさんの人たちが、権利を求めて闘っています。
なぜ、生きている憲法に権利を保障されている私たちが
無力感に打ちひしがれる必要があるのでしょうか。
どうせ……と脱力するのは
なにひとつできることがなくなるまで、最大限に行動してみた後でも、遅くはないはずです。

議員への葉書について
意見を伝えるのは、FAXが一般的なようですけれど
わたしは、FAXを持っていないのと
葉書でなければ伝えられないことがあるので、
葉書にしました。
それで、良かったと思います。
衆院での可決よりだいぶん前に、
議員あてメールは送っていたのですが、
わたしにとっては、メールより葉書の方が、
わたし自身に対するインパクトが、ずっと大きかったのです。
メールはわたしを変えなかったけれど、葉書は変えてくれました。

議員の連絡先を調べるのは、簡単です。
参議院の公式サイトから名前を調べて検索すれば、すぐに本人のサイトが出てきます。
また、所属の党のサイトを見てもいいです。
twitterやfacebookをやっている人も多いです。
特定秘密保護法案について、一切触れていない人も、
リアルタイムのホットな情報を伝え続けている人もいます。
それを見るのも、面白いです。
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by atohchie | 2013-11-29 21:49 | きもち/ココロ/げんき

始動!【えんげきのじゆうじかん】

本日、始動しました。
朝の11時から夜の9時までじゆうじかんでした。
今夜は遅いのでまた後日書きます!
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by atohchie | 2013-11-26 23:58 | 未分類


阿藤智恵の「気分は缶詰」日記/劇作家・演出家・翻訳家(執筆中は自主的に「缶詰」になります)=阿藤智恵の日記です。


by atohchie

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072.gif1月23日
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「『えんげき』のじゆうじかん」の
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●戯曲集『十六夜の月』を出版しました。
テアトロ1月号
ご購入は阿藤智恵への直接注文または書店にてご注文ください。また、ネット書店でも購入できます。


●受賞しました。
d0024220_16184139.jpg
加藤健一事務所vol.83 「シュぺリオール・ドーナツ」
念願の翻訳デビュー、果たしました!
067.gif→本作品で、第5回小田島雄志・翻訳戯曲賞をいただきました。加藤健一さん、演出の大杉祐さんはじめ公演座組の皆さん、また、翻訳作業にお力添えを下さった多くの方々に、心から感謝します。

●戯曲『死んだ女』が雑誌【テアトロ】2013年1月号に掲載されました。テアトロ1月号

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★『曼珠沙華』の劇評をいただきました!!

ぜひご一読ください。2011.10.26
こちらをクリック=
劇評サイトWonderland


●公演終了しました。

Pカンパニー番外公演その弐「岸田國士的なるものをめぐって~3人の作家による新作短編集~」竹本譲さん、石原燃さんと、短編を1本ずつ書きました。私の作品タイトルは『曼珠沙華』です。
★雑誌『テアトロ』10月号に三本そろって掲載されています。
テアトロ10月号

●連載エッセイ「本日も行ったり来たり~トハナニカ日記~」
雑誌【テアトロ】2012年1月号に最終回が掲載されています。
テアトロ1月号

●日記のお題、ください!
阿藤への質問、お悩み相談、どのようなことでもどうぞ。心こめて書かせていただきます。
お題は阿藤へのメール、または、日記へのコメント(どの記事につけてくださってもOKです)でどうぞ。



●戯曲『十六夜の月』が雑誌【テアトロ】2011年7月号に掲載されました。
テアトロ7月号

●小説『ツヅキ2011』で同人誌【突き抜け3】に参加しました。
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●戯曲『バス停のカモメ』が雑誌【テアトロ】2010年1月号に掲載されました。
テアトロ1月号

●戯曲『しあわせな男』が雑誌【テアトロ】2008年10月号に掲載されました。
テアトロ10月号

●石井ゆかりさんの
「石井NP日記」で
インタビューを受けました。
こちらの
「ロードムービー・その1」
で5番目にインタビューされています。

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